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こんにちは!チューバッカです!!

先週、年明けの恒例行事「新年会」が目白押しと
報告しましたが、いまだに継続中。

先日は、ある派遣会社の副社長さんとお食事に行きました。
そこで、先週に引き続き、サプライズがありまして、
私はただ、新年会のつもりだったのですが、先方から
「おめでとうございます」の声。
昨年のブログに書きましたが、私事の出来事があり、
そのお祝いでお食事会を開催して頂きました。

皆様から本当に良くして頂いて、本当に感謝、感謝、感謝。

さて、おもっきり余談話。。。

うちの代表には驚き!!
ふらっ、と出張してくると言ったかと思ったらたくさんの
お土産をもって帰ってきました(お土産と言ってもおまん
じゅうとかではなく、ビジネスのです)。
かと思えば、先日、ある新年会では、「危ない人」を実演。
もともと、前職でいろんな事があって、こんどは、「この人」
と!と思える方と働きたいと思って、転職活動をして、うち
の代表と出会い、「この人と世の中を変えたい」と思ったの
が入社のきっかけでしたが、いつも感服。

負けてられないのでさらにモチベーションがアップした
出来事でした。
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25
2007
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歴史の穴

西郷さん


最近また歴史熱が復活し、

過去読んだ歴史小説を読みあさったり、
わざわざTSUTAYAで歴史もののDVDを借りたりしています。
(今観ているのは「利家とまつ」…)


巧妙が全てで、「命惜しむな名こそ惜しめ」と、
家を守ることに必死だった戦国時代。

腐りきった幕藩体制にメスを入れ屍と化した多くの志士と、
幕府を守り抜くことに誠をかけた人たちの戦い-幕末。

今は…というと。。。

私の好きな言葉に
「大事を成そうと思ったら、仕事の8割までをして
 残りの仕上げ(功)の部分は人に譲れ」という言葉があります。

こんなニュアンスのことを司馬遼太郎が言っていました。
自分もそういう風に仕事ができるようにしたいです。
25
2007
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こんにちは!チューバッカです!!

本年、初登場です。
今年もよろしくお願い致します。

さて、年明けの恒例行事「新年会」が目白押しです。
昨日は、あるコンサルティング会社の役員の方と
お食事に行ったのですが、そこでサプライズがあり
まして。。。

なんと、店内中のお客様から、「ハッピーバースデー
の声が。。。
私の誕生日が近いのを知ってお祝いを企画してくれた
のでした。

ちょっと恥ずかしかったですが、一生懸命、企画を
考えて頂いた事に本当に感謝です!!

話は変わりまして、今度、うちの会社で発行する
「フリーペーパー」のもろもろの締め切りが今日
でした。
この「フリーペーパー」がまたすごい!
どうすごいかはまた詳しくお話しますので期待して
いてください。
制作の上でも、いろいろと苦労のあったフリーペーパー
ですので、あとは、皆さんにどう思ってもらえるか
「ワクワク感とドキドキ感」が表裏一体です。

今年も、とにかく突っ走ってチャレンジして行きたい
と思いますのでよろしくお願い致します。

18
2007
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あけましておめでとうございます。

金閣寺
2007年新春 明けましておめでとうございます!

昨年は格別なご愛顧を賜り、誠に有難うございました。
本年も就職D-frontier及び
この“就職D-Frontier”運営メンバーによるBlogを何卒宜しくお願い申し上げます。

さて、年末から天候の良い日が続き、晴れ晴れしい年明けを迎えることが出来ました。
(雪国及び関西の方は多少崩れた日もあったかと存知ますが…)

皆さんは初日の出、ご覧になりましたか?
自分は運よく、煌煌と輝く眩いばかりの太陽を目にすることが出来、
よい年明けを迎えられたような気がします。

さて、古くから慣習として「おめでとうございます。」と挨拶が交わされるこの“お正月”ですが、
皆様どのように過ごされたのでしょうか。

“お正月”は、1年のスタートとして
気持ちをリセットする良い機会です。
新たな気持ちで今年の目標を定め、良いスタートをきっていっていただきたいと思います。

皆様の御発展と御活躍を心よりお祈り申し上げます。





さて、そんな自分は最近、歴史と地理の勉強にはまっています。
昨日、特番で『関口宏の歴史は繰り返す!』といった番組をやっており、
たまたま横耳で聞いていました。

北朝鮮の今の現状の様な事態が、
過去に世界で何度も繰り返されているというもので…

例えば世襲による権威保持が、古代ギリシャの王に見られる滅亡の法則に合致していることや、現在北朝鮮が行っている核を武器とした瀬戸際外交が、キューバ危機や満州事変に似ているといったこと等を取り上げて、

結局のところ人間は歴史の中で愚考を繰り返しているということでした。

全くもってそのとおりであり、それでも直らないのが人間なんですね。

たぶん過去の歴史を見れば、それがどういう結末をもたらすかは予測ができるにもかかわらず、きっと目先の「手放し難いもの」や「手に入れたいもの」に翻弄されてしまうのでしょうね。

目先の利益で動いてしまうというのは、身近なところでも
多く見受けられる話なので、(例えば玉葱1個80円のところ50個入りが980円だったから箱で買ったけど、結局食べきれずに捨てた…とか。)
自分自身においても気をつけていきたいと感じました。


さて、これからの世の中が全くもってたのしみです。
なるべくなら愚考を繰り返さない世界になっていって欲しいと切に願います。


05
2007
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